ABOUT US

Our Purpose

今ないものを
ソウゾウし、
人の進歩に貢献する。

Image × Create × Empowerment.
自分の一つの考えや、
行動が未来を変える。
その主人公が活躍する瞬間を
生み出し続ける会社へ。

Our Value

新しい文化を
生み出す。

創業何年経とうが、何歳になろうが、永久に挑戦者であり続けます。真摯にマーケットに向き合い続け、イマ、現時点に焦点をあて最適な選択をとり続けます。凄まじい速度で世の中は変化しています。その事実をまず認め、流れを捉え、実現したいコトの軸足はそらさずに主体的に乗りこなす、そして今の会社(自分)が想像すらできない未来の会社(自分)を追い求め行動をとり続けます。

マネされるくらいが
カッコいい。

誰よりも先に考えた秀逸なアイディアは必ず誰かにマネされるものだと思います。それは避けるに頭を使うのは建設的ではく、逆説的に捉えると生み出したい価値観が浸透しているということでもあると思います。マネされた時点ではもっともっと先進的な仕事・やり方をとっくに実現している。それくらいの余裕と意志を持ちながら未来を妄想し続けることを大事にします。マネされるくらいにかっこいい仕事をする。この姿勢がパーパスの実現に必要です。

主人公目線で
世を捉えてみる。

大きな目標を本気で達成しようとすると、初めて目の前に沢山の、一見超えられないように見える高い壁があることに気づきます。そう言ったタフな状況に遭遇した時に、"自分になんてできはずがない"と考え、その壁を眺めて止まるのか、"自分にはできるはずだ"と考え、その壁を突き破ろうとするのか、その一つの行動の違いには、大きな差があると考えます。分不相応な目標であろうが、難しいからこそ楽しいんだ。と真摯に向き合いアクションを起こし続ける組織であり続けます。

限界の
キャップを外す。

ノミの習性についてご存知ですか。自分の身長の150倍ジャンプできる信じられない跳躍力を持っているそうです。一方で、実験的に小さい瓶に、キャップ(蓋)をしておくと、キャップを外した後も、ずっとキャップの高さまでしかジャンプできなくなります。元々のポテンシャルに関わらず、キャップ(限界の蓋)を意識するとその高さ以下にしか飛べなくなってしまうということです。唯一そのノミに以前と同じレベルのジャンプ力を戻してあげられるのは、限界を知らないノミの群れに戻してあげた時だけだそうです。ビジネス・社会・ひいては我々の現状にも共通項が多い話だと感じます。まずは自分の限界にキャップをしない。また仮に、キャップをした人がいたとしても当社のメンバーと働くことで自然とキャップが見えなくなるような、そう言った組織の姿勢がパーパスの実現に必要です。

身近な人に愛を。

どうすればチームに活力が生まれるのか?を他人任せにせず、誰よりも自分ごと化して考え、仲間の予想や期待を良い意味で裏切る仕事をし続ける姿勢は混沌とするスタートアップにおいて非常に良い影響を及ぼします。まずは仲間を感動させられずして、顧客の皆様、お客様を感動させられるワケがない。その事実を理解し、前提に捉えアクションを起こし続けることが、パーパスの実現に必要です。